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2008年7月22日 (火)

superflyとjeff peterson

ここのとこはまってるのが

superfly

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結構いいんですよ。
ボーカルの志保ちゃんが特に。
アルバムはまだデビュー作の1stが出たばかり。

友人のmm君はユーミンの翳りゆく部屋を聴いて
全身鳥肌が立った(良くて)けど、私はsuperflyの

愛をこめて花束を

で鳥肌が立ちました。
日本もね、捨てたもんじゃないです。こういう声量がある方、
もっともっと潜んでるんじゃないかとね、そうも思えますね。

このsuperflyはネットで買ったんだけど、1枚じゃ
なんなんで、もう一枚。

jeff petersonの

pure slack key
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季節がらね、落ち着けるハワイアンなんかもいいんじゃないかと思って。
それと、この人の手にしてるギター、
taylor
なんですよね。
taylorはスガシカオも気に入ってる1本があってアルバムなんかでも
使ってるようだけど、ウクレレで使われるの木の素材を用いたりしているようです。
きれいなんだけど線がまるくてかわいい音が出てたりします。
布袋も使ってるって情報があってイマイチ気に入らないけど(笑)

ま、とりあえず今月のお勧め2枚、でした。

2008年7月18日 (金)

平衡感覚

デパートで、ただのゲームがあったので家族で遊んだ。

平衡感覚を問うゲームで、単純なもの。
スケボーのようなものがあって、そこに両足を乗せる。
スタートの合図からどれくらい左右の平衡バランスを保ってられるか
ってこと。
揺れが大きくなるとブザーがなって×。

はじめ妻が無言でやってた。15秒くらい。
年齢別の表が掲げてあって、妻はちょいイケてるタイム。

やらせてやらせて!
と長男(来週7才)。
いつまでも立ってる。
フツーに立ってるだけなのに。
20秒以上楽勝!なのだ。
すごい!

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若いというのは素晴らしいことだ。

んでまたやらせろやらせろと暴れ叫ぶ次男まだ3才と2か月。
親の私らから見ればついこないだ立てるようになったばかり
まだまだ、こんなゲームはできないんじゃあないかと
馬鹿にしてたがなんと、15秒楽勝!
長男と同じで、何の緊張感もなく、ただ立ってるだけって
感じなのに。

最後私。
10秒以上立ってることができません。
ワーストタイムは5秒(汗。。。
表によると年相応以下。
長男次男と違うのは、見た目でも顕著。
乗った途端から身体がグラグラフラフラしちゃってるんですよね。
それは妻も一緒でしたが、彼らはまったく微動だにしない。

平衡感覚は自信あったんですけど。
年はとりたくないですなあ。
昨日のお通夜で少々二日酔い。アタマ回らず息抜きブログ、でした。

2008年7月14日 (月)

ウオッシャー液取り替え

ボンネットのシミ。
写真中央の。
犯人はガラコウオッシャー液。

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頑固で、こすっても消えない。コンパウンドが必要だ。

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写真右上から左下にかけて。

こういうのが数限りなくある。

日曜、思い切ってウオッシャー液を取り替えた。

メルセデスのはなんと5リッターも入る。

近所イエローハット(代官山ではない)で買ってきた。

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安い。
2.5リッターで398円の。
右は今までのガラコ。ドンキで3本まとめ買いしたのがまだ2本まるまる
余ってる。
ただ、ガラス拭きにはもってこいの液材なので(揮発性が高く、きれいに拭き取れる)
とっておこう。

下抜き。

Dsc_0324

このグロメット、アウディ(VW)の。
98年にこの車納車してすぐ1年経たず(!)に、純正のは朽ちて
デフォルトのウオッシャー液全てが流出してしまうことがあった。
また純正のだと1年でダメになるとヤナセの営業が懸念して
評判のいい(安定してる)上記のに替えてもらったのだった。
150円くらいだったと思う。

グロメット取って流出させる。

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アセって撮ったのでピンボケ。

さらにホース突っ込んで真水で洗い直し。

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下にビニールを敷いてる。
去年、この左下のコンプレッサーがいかれ、エアコンがぶっ壊れた。
たまたまその直前、このガラコのウオッシャー液に替えた時、
上記のような流出作業をしたのだが、水がコンプレッサーにざぶざぶかかっていて
ちょっと心配だったのだ。直後、案の定壊れた。24万した。
その事故の後、よく見るネットのBBSにも同様の相談が書き込まれていた。
またコンプレッサー壊れたらたまったものではない。今回は丁寧に丁寧に作業しました。

液は2対1で希釈。水2に対して、ウオッシャー液1、とした。
濃いと洗浄効果が高く凍結しにくいメリットがあるが、スジが残りやすい。
まあこんなもんでいいだろう。

日曜作業後、夕方出かけた折、たまたま降りだした雨もあって
新ウオッシャー液をバシャバシャ使ったが、きれいきれい。よかった。満足。

な~んて、これでも液シミいっぱい残ったりして(笑)。

2008年7月11日 (金)

またオイル漏れ

久々にボンネットを開けたらオイル漏れを発見。
またも。

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こんどはシリンダーヘッド寄り、カムカバーになるのかな。
V6の左上部。

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まだ垂れてはいないが、垂れそう。
まいったなあ。
でも前回のと違って原因となる場所が特定できてるのが救い。

 

 

以前、ウインドゥウオッシャー液で

「ガラコウオッシャー液」

がお勧めできる旨、ブログで紹介したが、最近になって
腑に落ちない点を発見。

垂れたもしくははねた液がボディー(ボンネット等)に白っぽく、
カルキ痕のようにこびりついて取れない。困ったものだ。

試しにコンパウンドで軽くこすったら取れた。
が、シャンプー洗車だけではとれないのが難点。
これは製品としてはいかなるものか、疑問符がついてしまう。

ちなみにいままでは雨の日しか使ってなかったのでこのような
現象がみられなかったが、先般たまたま晴れた日に使って
そのまま垂れた液を放置していたらこのような痕として残ってしまうに
至った。

ボンネットは最近コーティングしなおしたのでよかったが。
時間がある時、ポリッシャーにコンパウンドで全てを落とそう。まだ一部しか消せてない。
写真撮っとけばよかったな。
ウオッシャー液は違うものに入れ替えることにする。

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